最近TVでみかけないのに…芸能界の収入は少なそうなのに…それでも派手な生活を送る芸能人は沢山います。

何故?

共通のキーワードとしてあるのは副業です。

最近では、大手企業のyahoo!やsoftankでさえ副業を推進し始めています。

※引用元ソフトバンクHP

働き方改革と言われますが『外で仕事をしていいよ』という以上、勝ち組と負け組がよりハッキリしてくるともいわれています。

・仕事が忙しくて副業どころではない。
・副業したいが、その能力が自分にはない。
・副業したら、自分の時間も、家族の時間もなくなる。

いち早く簡単で実りのある副業を持つ事が、人生の岐路になるともいわれています。

 

最新の副業ビジネスを探し、成功者と対談する副業調査隊のガチンコ取材。

本日のお相手は、広田拓海氏。

広田氏はいま話題の○○っ子ビジネスの発案者。

元寿司職人で現在はネットビジネスに携わるシステム開発者であり、○○っ子ビジネスが大学の経済学専攻教授や情報商材の評論家からも評価を得ており、最先端のネットビジネスを手がけるプロフェッショナルであることに間違いありません。

 

今回、多忙を承知で取材交渉したところ意外にもあっさり取材OKしてくれた広田氏。

彼の人間性や5分で3000円を稼ぐと言われる驚異のネットビジネスについて、その秘密を浮き彫りにしていきたい。

 

12月某日。

広田氏とは品川にあるお洒落なホテルのカフェテラスで待ち合わせをした。

 

―本日はよろしくお願いします。

広:
よろしくお願いします。
久しぶりの取材なのでちょっと緊張しています。

 

お会いした第一印象は普通の人だ。

しかし、副収入業界では普通の人が実は恐ろしいパターンが多いのも事実。

果たして仮面の下の姿はどうなのか?

 

名刺交換を済ませ、少し怯えながらも早速彼の仕事場へ連れていってもらうことになった。

 

ホテルからタクシーに乗り、

港区のお洒落な内観のマンションへ。

 

 

透明感のあるマンションの一室。ここが広田氏の仕事場だ。

 

 

では実際に○○っ子ビジネスの正体を聞いてみた

 

―今、副収入業界で話題の○○っ子ビジネスって何ですか?

 

広田:
私が開発したのは真ねっ子ビジネスというものです。

 

―真似っ子ビジネスですか!?

 

広田:

はい。真似っ子ビジネスとは名前の通り、成功モデルの真似をして利益を上げるというだけのビジネスです。

まあやっぱり成功しているビジネスを真似るわけですから失敗はしないだろうな、ということですね。

 

―意外と単純で浅いですねwww

 

広田:
セコい考え方ですけどねwww。
でもネットビジネスって二番煎じでも割りと上手くいっちゃうものなんですよ。

 

―なるほど!たしかにネットビジネスの特徴ですよね。

 

広田:
元祖の売上にはもちろん敵いませんけど、何もない状態でイチからビジネスを考えるよりは遥かにリスクが少なく効率的ですから。

 

 

―でもこのビジネスって世間の声はあまり良いものではないですよね?「パクってるだけじゃん!」と思われそうですし。。。

 

広田:
まあそういう意見はあるでしょうねw。

 

―あ、気にしてはいるんですねw。

 

広田:
けど、コンビニやスーパーでメーカーの味真似て自社のプライベートブランドのカップラーメンとか作ったりするじゃないですか。
あれと一緒の感覚だと思っています。

 

 

―なるほど、、

 

広田:
批判はもちろんあるでしょうが、結局お金儲けのためにやってることですし。
それに自分がやらなくたって誰かが真似します。
だから僕は誰よりも早く成功例を真似てお金にするんです。

 

―ある意味天才ですね!ww

 

広田:
ありがとうございますww
でも、実はそれだけではあまり儲からないんです。

 

―それはなぜですか?

 

広田:
結局僕一人が最速で真似したところで真似する人はゾロゾロと増えていきますから。

 

―たしかにそうですよね。
どうしたら儲かる仕組みになったんですか?

 

広田:
僕の真似っ子ビジネスの真髄は、知人や有志に共有し、自分と同じことを彼らに最速で真似てもらって他の追随を許さないチームプレーを作り上げることなんです。
これが一番儲かります。

 

―なるほど、広田さんが指揮を執り囲い込みをするってことですね?

 

広田:
そういうことです。
一人でやったところでコストはともかく時間や作業のキャパに限界があります。
それなら、同士を募集して市場の囲い込みを図り、同士が儲けたうちの一部をコンサル料として受け取る形の方が僕の場合は都合がいいんですよ。

 

―なるほどですね!納得しました。
ちなみに噂で聞いたんですが真似っ子ビジネス第2弾をリリースされるとのことですよね?

 

広田:
あ、そうですw。
そしたらせっかくなんで少し宣伝してもいいですか?www

 

―どうぞww

 

広田:
僕が先日リリースした真似っ子ビジネス第2弾「スマポチビジネス」のモニター募集をしています。
年齢・性別・地域・学歴・経験・資格・スキルいっさい問いません。
ただし、スマホとやる気だけは持っててください。

―これはどんなモニター募集なのですか?

 

広田:

真似っ子第1弾のときに参加してくれた有志が編み出したスマホ完結型のネットビジネスなんですけど、やってみたら結構楽チンで効率的に稼げたんですよ。

 

―ビジネスの内容は具体的にどのようなものなのでしょうか?

 

広田:
では簡単に実演してみましょうか?

 

―お願いします!

 

広田氏はスマホを取り出し、何やらスマホに入っているツールらしきものでポチポチ作業をやり始めた。

 

 

5分程の作業を待っていると、、、

 

 

な、、なんと3270円の入金!?

―これはもう入金されたという事ですか?

広田:
そうです!もう入金されました。

 

 

広田氏は誇らしげに語った。

 

広田:
凄い簡単でしょ?
実際に一緒にやってみますか?

 

という事で、
私も真相を確かめるべく一緒にやってみた

 

広田氏にレクチャーを受けながら5分程作業をして
少し待っていると、、、

 

 

驚きです!真似をしただけで本当に入金が

いくら入金されたか確認してみます。

 

 

3000円の入金がありました!

―広田さんこれどういうこですか?
今の作業で入金されたってことですよね。

 

広田:
そうです。
詳細はスマポチビジネスにご応募した方のみに教えていますが、
簡単な仕組みでいうと、あることを自動化する事で報酬がどんどん発生していくんです。

 

―なるほど。ではこの後もアクションが起きれば報酬が手に入るという事ですか?

 

広田:
はい。これは儲かります。
ただ世に出回ってしまうすぐに焼けてしまいそうなので、世に出回る前に今回モニター募集で有志を集め皆さんの力をお借りし皆で今の内に稼いでおこうというプロジェクトです。

 

―私もスマポチビジネス応募しますww!いや凄すぎます。

 

広田:
私は元々寿司職人だったので今のシステム開発とは全く違う仕事をしていました。
こうした自動化のシステムを駆使することで、色々なネットビジネスを簡単で効率よく運用することができるようになったのはかなり大きかったですね。

 

広田氏は独学でプログラム言語を学び、システム開発を行っている。

『とにかく効率よく稼げるシステムを作りたい』と思ったのがきっかけだそうで、そのシステムが完成した後に会社の売り上げは飛躍的に伸びた。

また昨今AIの普及により近い将来国内のビジネスは半分以上が機械化され、大半の方が職を失うと言われているのは皆さん承知だろう。

 

 

だからこそ昨今の企業の副業規制が緩和されるなど、「儲けたいなら本業に頼らずほかの稼ぎ口を探せ」という風潮が広まりつつある。

広田氏自身、寿司職人という職業は好きだったが将来の不安が膨れ上がり効率よく稼ぐビジネスに着手したようだ。

 

―ところでふと疑問に感じたのですが、、、

 

広田:
どうしました?

 

―いや、この様なビジネスは独り占めしたいと普通は考えますよね。

 

広田:
ごもっともなんですけど、必ずしもそういうケースばかりではないですよ。

 

―その真意は?

 

広田:
人数抱えてる組織とかなら自分たちで独占するのが正解ですが、先ほども言ったように僕の場合自分入れて会社3人しかいないんでww。
独り占めしようとしたところで占められるキャパが無いんですよ。

 

―なるほど。

広田:
たとえば、月間1億円の売上が見込める市場に一番乗りしたとしても僕が占められる規模はせいぜい10%の1000万円です。
残りの90%、=9000万円は後続の赤の他人に奪われてしまいます。

―なるほど!分かりやすい。

 

広田:
それなら僕と同じことをやってくれる9人にそれぞれ1000万円稼いでもらって、僕はそのうちの20%を授業料としてもらう形にすれば200万円×9人で1800万円の儲けが追加されますからビジネスとしては成功ですね。

 

―でも、協力者を集めるのではなく、雇用を増やせば会社で独占出来ますしその考えは無かったのですか?

 

広田:
1億円程度の規模なら数人雇用するとかでもいいですが、実際は数十億の世界です。
そうなると数百人単位で人材が必要になりますから雇用も重くなっちゃうんですよ。

 

―なるほど。協力者としての扱いの方が都合がいいんですね。

 

広田:
それと、社員やバイトを雇ってもビジネスの特性上僕の指示に従うだけの仕事になりそうですし、そうなると人脈という財産を手に入れることはできません。

 

―たしかに人脈はお金で買えない価値があるとは思います。でも、このビジネスにとって人脈というのは大きいファクターなのでしょうか?

 

広田:
残念ながら時代と共に需要は変わります。
僕も情報の最先端を追究していますが、全てを網羅できるほど頭が良いわけではないですし、時間も待ってくれない。
だからこそ関わる人を増やしてアイディアの生産効率は上げているんです。

 

―ストイックですねぇ。

 

広田:
人によって貧富の差はありますが、時間だけは全世界みな平等ですから。

 

広田氏はやはり普通の人に見えて、普通では無かった。

機械化を進めながら、人脈も大切にし新たなビジネスチャンスに繋げる。

まさにプロフェッショナルの広田流儀がここにあった。

今後の活躍にも期待したい。

 

―最後に今後の展望を教えてください。

 

広田:
流行り廃れの激しいご時世ですが、真似をするという行為に寿命はありません。
成功しているビジネスをパクって儲けるプライドのかけらもないビジネスですけど、それをきっかけに新たなビジネスチャンスもたくさん生まれます。
僕はそのチャンスを全力で追究していきたいですね。

 

 

真似て儲けるビジネス。

しかしそれはITの駆使によって人間味あふれる優しく力強い最先端ビジネスだった。

余談ですがインタビュー中も広田氏の携帯から数分おきに入金通知が鳴っていた。

一体この短時間でいくら稼いでいたのか、、、、

 

参考:今儲けて次のビジネスを始める「スマポチビジネス」
※今回のモニター募集は今回先着20名様のみになります。
http://dlhum.com/